| 阪神電気鉄道(@Press) 2026-05-22 14:45:00 |
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六甲山観光株式会社(本社:神戸市灘区 社長:妹尾昭孝)が運営する六甲高山植物園では、憧れの高山植物の「コマクサ」が見頃を迎えています。
当園のシンボルマークにもなっている「コマクサ」は、日本の高山植物の女王と称される花で、神秘的な瑠璃色の葉とピンク色の花との調和が素晴らしく、高山帯に行かなければ見ることのできない貴重な花です。 他にもベストシーズンを迎えている当園では、クリンソウの大群落も見頃です。 画像1: ◆コマクサ(ケシ科) 北海道、本州(中北部)に分布する日本の高山植物を代表する花です。高さは約10cm、花は径約2cmですが、地中に伸びる根は、1mにもなります。他の植物が生育できないような岩場に、孤高を守って咲いています。当園に咲く「コマクサ」は、6月下旬までお楽しみいただける見込みです。 ■イベント情報 「六甲高山植物園×暦生活・花びより」 七十二候の暦と花の色の展示や、花あつめスタンプラリーを開催。アルプスやヒマラヤ、日本の高山植物の花々とともに、四季をめでる、いとおしむ時間を。 【開催日】開園中〜7月12日(日) 【時間】10:00〜17:00(16:30チケット販売終了) 【参加費】無料(別途入園料要) 画像2: ◆営業概要 【開園期間】開園中〜11月29日(日) ※休園日あり。HPを要確認。 【開園時間】10:00〜17:00(16:30チケット販売終了) 【入園料】大人(中学生以上)900円 / 小人(4歳〜小学生)450円 【駐車料金】1,000円 ※荒天により営業・イベントの内容を変更・中止する場合があります。 六甲山ポータルサイト https://www.rokkosan.com/ リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/2026/05/b5d52894494710093557907401f4f1c266623969.pdf 発行元:阪急阪神ホールディングス 大阪市北区芝田1-16-1 詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press |
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