| ひろやす/伊藤(vnnc8158) 2026-10-03 03:58:01 |
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2026年10月1日
晴れの国おかやま観光キャンペーン推進協議会 「森の芸術祭晴れの国・岡山」実行委員会 「プロトピア行き列車」の出発式を開催します! 「おかやまハレいろキャンペーン 2026」のアート企画であり、「森の芸術祭晴れの国・岡山」2027の先行発表作品でもある、蜷川実花 with EiMによる「プロトピア行き列車」の出発式を実施しますので、お知らせします。 1 開催場所 JR岡山駅 9番のりば(岡山市北区駅元町1−1) 2 開催日時 2026年10月10日(土)9時35分〜9時52分 3 主 催 晴れの国おかやま観光キャンペーン推進協議会 「森の芸術祭晴れの国・岡山」実行委員会 4 内 容 �@出席者(主催者)岡山県知事、岡山県観光連盟会長、JR西日本理事岡山支社長 �Aスケジュール 9時35分 開会、主催者挨拶(知事、JR西日本理事岡山支社長) 9時41分 列車入線 9時45分 テープカット 9時51分 出発合図・列車出発 9時52分 閉会 5 そ の 他 ・列車の運行スケジュールは下記 WEBサイトをご確認ください。 URL:https://www.jr-furusato.jp/newsevent/13943/ ・列車の運行開始に合わせて、蜷川実花氏オリジナルデザインの重ね押しスタンプラリーを実施します。詳細は特設 WEBサイトをご確認ください。 別添1 プロトピア行き列車 蜷川実花 with EiM 蜷川実花 with EiMによる「プロトピア行き列車」は、 2027年秋に開催する「森の芸術祭晴れの国・岡山」2027に先駆けて発表される先行発表作品です。 緑豊かな風景の中を走る津山線を舞台に、鮮やかな花々に彩られた華やかな列車が、新たな景色を生み出します。コラージュされた写真の中には、県北で撮影されたものも取り入れられています。列車は走ることで、周囲の風景と響き合い、その表情を変化させます。 本作は完成形ではなく、2027年秋に新たな展開を経て完成を迎える予定です。芸術祭の開催に向けて進化していく過程そのものも、大きな魅力の一つです。 運行区間:津山線(岡山駅〜津山駅)、姫新線(津山駅〜中国勝山駅) ※車両運用上の都合により、急遽変更となる場合があります。 運行開始:2026年10月10日〜 運 賃:通常運賃と同額 ※ 蜷川実花 with EiM 写真家、映画監督、現代美術家。 写真を中心として、映画、映像、空間表現も多く手掛ける。 木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映画監督としてこれまでに「へルタースケルター」(2012年)など5本の長編映画を監督。近年は蜷川実花 with EiMとして、クリエイティブチーム「EiM(エイム)」とともに大規模なインスタレーションを手掛けるなど、表現の幅を広げている。これまでに写真集 120冊以上を刊行、個展 150回以上、グループ展を 130回以上と国内外で精力的に作品発表を続ける。 ※ EiM(エイム)[Eternity in a Moment] 科学者・アーティスティックディレクターの宮田裕章、プロダクションデザイナーのENZO、クリエイティブディレクターの桑名功、照明監督の上野甲子朗らで結成されたクリエイティブチーム。プロジェクトごとに多様なチームを編成しながら活動する。主な作品発表に、「胡蝶の旅 Embracing Lights」安比 Art Project(2022年)、イマーシブシアター「花宵の大茶会」北野天満宮(2026)など。「森の芸術祭晴れの国・岡山」2024では蜷川実花 with EiMとして新見市の満奇洞で《深淵に宿る、彼岸の夢》を発表した。 別添2 「プロトピア行き列車」出発式詳細 1.出席者(主催者)氏名 ・岡山県知事 伊原木 隆太(いばらぎ りゅうた) ・岡山県観光連盟会長 石井 清裕(いしい きよひろ) ・西日本旅客鉄道株式会社理事中国統括本部副本部長岡山支社長 林 秀樹(はやし ひでき) 2.役割 ・主催者あいさつ �@岡山県知事 伊原木 隆太 �A西日本旅客鉄道株式会社理事中国統括本部副本部長岡山支社長 林 秀樹 ・テープカット �@岡山県知事 伊原木 隆太 �A岡山県観光連盟会長 石井 清裕 �B西日本旅客鉄道株式会社理事中国統括本部副本部長岡山支社長 林 秀樹 �C西日本旅客鉄道株式会社中国統括本部岡山統括駅長 中川 勉(なかがわ つとむ) ・出発合図 �@岡山県知事 伊原木 隆太 �A西日本旅客鉄道株式会社中国統括本部岡山統括駅長 中川 勉(なかがわ つとむ) |
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