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●2026.06.09(火)16:36:30 「鉄道フォーラム」のデータライブラリ「パブリックコンテンツ」にて公開開始。URLや会社名を確認したのは随分前だったので、URLが「http://」から「https://」に変更された会社、リンク切れとなった会社、改称された会社、廃止となった会社など多数あったのですが、それでも有用な「リンク集」と思われたので、2026(令和08).06.08(月)、思い切って鉄道フォーラムにアップした次第です。
●2026.06.10(水) 更新履歴を新設。「インターネット予約」を、今風の「Web予約」に改題。カテゴリ「Web予約・その他」のところのみ、リンクを確認し訂正。
合わせて「京都鉄道博物館」「地下鉄博物館」「リニア・鉄道館」「有限会社 鉄道フォーラム」を追加。
●2026.06.14(日) 6/10 No.3157 ひろやす/伊藤さん、6/12 No.3159 福山市佐藤邦昭さんのご指摘に対応しました。
●2026.06.20(土)20:13 YULにて 6/21 07:23:03 No.3174 まるよしさんのご指摘に対応しました。
●2026.06.22(月)22:41 YYG(PEI)にて とりあえず、カテゴリ「鉄道」「ケーブルカー(鋼索鉄道)・ロープウェイ」についてのみURLを確認し、現状のURLに訂正しました。
さらに、現存の貨物専業鉄道会社と、国土交通省(本省と運輸局)を追加しました。
●2026.06.24(水)23:29 YYG(PEI)にて 手つかずで残っていた、カテゴリ「バス」「船舶」「タクシー」「航空」「国際船舶」のURLも確認し、現状のURLにすべて訂正しました(削除した会社も結構あり)。「Web予約・その他」で「博物館」を独立させました。これで一通り、現状のURLにメンテ完了です。
●2026.07.04(土) カテゴリ「博物館」を「博物館・保存鉄道(特選博物館・博物館・保存観光鉄道)」にrename。
「博物館」の内容を大幅に増やし(ごく小さな施設も含みますが、全施設網羅ではありません)、編者が薦めたい「特選博物館」と、「博物館」に二分しました。
新規に追加した「保存観光鉄道」は、鉄道事業法または軌道法の適用を受けない種々の鉄道・軌道で、ある程度規模の大きなもの(無償の路線も含む)を集めました。廃線・廃坑線・未成線を活用した観光鉄道・保存鉄道、遊園地に併設の遊覧鉄道、動態動力車を年に複数回公開で運転している施設(鉄道事業法の適用を受ける「SLやまぐち号」のような現役鉄道路線での動態機関車は除く)、鉄道模型鉄道などです。
なお、この「特選博物館」「博物館」「保存観光鉄道」は、Webを検索し現存を確認できたもののみ掲載しており、その分け方は編者の個人的見解です。
●2026.07.05(日) 「link.html」に加え、元データ『桐』形式により近いデータ形式の、「LINKSHU.pdf」「LINKSHU.xlsx」「LINKSHU.TXT」の3ファイルを追加公開(都合4形式のファイル)。この「link.html」の冒頭より、ダウンロードできます。
加えた3ファイルは、「link」ではなく「LINKSHU」の名前としています。個人の趣味の範囲内では自由に使用していただいて結構なので、各自使いやすいファイル形式でご利用ください。
もし、廃止された施設、URLが不適切な会社、追加希望の会社・カテゴリ・ジャンルなどなどございましたら、ほんの小さいことでも構いませんので、是非、鉄道フォーラムにて発言し、お知らせいただければ幸いです。
●2026.07.09(木) 「JR本社・国土交通省」「特選博物館・博物館・保存観光鉄道」「Web予約・その他」のカテゴリのみですが、[緯度経度][住所]の2フィールドを新設し、会社の場所をWeb地図で確認できるようにしました。
[緯度経度]をクリックすると10進数の緯度経度で検索して「Googleマップ」が開き、[住所]をクリックすると住所で検索して「MapFanの地図」が開く仕掛けです。
公開中の「link.html」を「Googleマップ」専用バージョンとし、「MapFanの地図」専用バージョンを「linkMapFan.html」の名前で追加公開します(都合5ファイル)。
カテゴリ「特選博物館・博物館・保存観光鉄道」が大きすぎるので、「鉄道博物館」「保存・観光鉄道」に二分しました。なお、複合施設は、どちらか1箇所にのみ掲載としています。
●2026.07.10(金) バージョンアップへの対策として、トップの説明に、「まず、このHTMLを、再読み込み(リロード)してからご利用ください。」を追記しました。
6/26付け発言「No.3184 【空知鉄道】総延長89メートルに新駅「新北村」開業」を読んだのに、入れるのを忘れていたので、「保存・観光鉄道」に、「空知鉄道<軌間15インチの庭園鉄道>(現在、諸事情により見学は鉄道関係者や常連のみの対応となっている、とのこと)」を追加。
参考文献の北海道新聞記事では「総延長89メートル」となっていますが、空知鉄道HPの「組織情報<設備>」の記載「本線長 約85m」に基づき、「0.085km」としました。このHPの「空知鉄道の沿革」に記されたオーナー様のご苦労は、涙なくして読めません。なお、空知鉄道HPでは会社名を、「鉄」でなく「金偏に矢」とこだわっています。
●2026.07.12(日) タイトル「交通機関リンク集」が2種類あり紛らわしいので、「link.html」を「交通機関リンク集(Googleマイマップバージョン)」とし、「linkMapFan.html」を「交通機関リンク集(MapFanの地図バージョン)」として、タイトルで区別できるよう改善しました。
Googleマイマップで、「鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図」を新規に作成しました。「JR本社・国土交通省」「鉄道博物館」「保存・観光鉄道」「Web予約・その他」の4カテゴリの[緯度経度]がある施設・会社が対象で、分布状況が一目瞭然です。
この分布図へは、「link.html」のトップ説明文の、「鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図」をクリックすればアクセスできます。
「鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図」の、画面左のメニューから施設名を選んでクリックすると、その施設がGoogleマイマップのセンターに来るので、プラス印で拡大すれば、センターの位置のまま閲覧できます。左のメニューには、その施設のURLも掲載したので、ここからその施設のHPにもアクセスできます。
左のメニュートップの「『鉄道博物館・保存観光鉄道 全国分布図』一覧表はこちら↓ https://www.railforum.jp/ftrain/public/dl/kotsu_link/link.html#top」をクリックすると、鉄道フォーラム上の「link.html」にジャンプできます。
なお、「link.html」の一覧表の[緯度経度]をクリックしての、Googleマップへのリンクは、Googleマイマップへのリンクに変更しています。「linkMapFan.html」の、MapFanの地図へのリンクについては、変更無しです。
また、「LINKSHU.xlsx」「LINKSHU.TXT」のフィールドに、[緯度][経度]を追加しました。
●2026.07.17(金) 「博物館」に「西藤原駅前SL公園(三岐通運DB25)」、「保存・観光鉄道」に「桑工ゆめ鉄道 運転会」を追加。
トップ左上に、鉄道フォーラムトップへ飛ぶボタンを追記。
●2026.08.17(月) 大区分「地方(アイテム)」を「カテゴリ」に、小区分「種別(ジャンル)」を「ジャンル」にrenameしました。
「鉄道雑誌」「鉄道図書館」「LRT復活・応援」「その他の団体」「IC切符」の5カテゴリを新設し、ジャンルも増やして見通しをよくし、中味も大幅に充実させました。「鉄道雑誌」「鉄道図書館」「その他の団体」はGoogleマイマップ対応なので、既設定の「JR本社・国土交通省」「鉄道博物館」「保存・観光鉄道」と合わせ、6カテゴリがGoogleマイマップ対応となりました。
カテゴリ「鉄道雑誌」は、現在定期刊行中の「雑誌名」で、「株式会社 機芸出版社」の「鉄道模型趣味」、「株式会社 エリエイ(プレス・アイゼンバーン)」の「とれいん」、「株式会社 電気車研究会(鉄道図書刊行会)」の「鉄道ピクトリアル」、「株式会社 交友社 東京支店 鉄道ファン編集部」の「鉄道ファン」、「ネコ・パブリッシング(NEKO PUBLISHING)」の「鉄おも!」、「鉄道友の会」の「RAIL FAN(鉄道友の会の機関誌)」と、既掲載出版社の「JTB時刻表」「JR時刻表」「鉄道ダイヤ情報」です。過去文献ですが、「鉄道ジャーナル<2025年6月号をもって休刊>」も入れてあります。
カテゴリ「鉄道図書館」ですが、ジャンル「時刻表閲覧」は時刻表現物を閲覧できる箇所、ジャンル「官報・鉄道公報」「公文書」は官報・鉄道公報・公文書をWebも含め閲覧できる箇所です。ジャンル「その他図書館」は「県立川崎図書館<社史が充実>」「鉄道ファン図書館」「名古屋レール・アーカイブス(NRA)」などの特色ある施設に絞りました。
カテゴリ「LRT復活・応援」は、LRT(TRAM)の復活活動・応援活動をしている市民団体です。Webで検索して集めてみました。まだ漏れがあると思います。
カテゴリ「その他の団体」は、ここまでのカテゴリで、どれにも該当しない会社などの団体です。
カテゴリ「IC切符」は、現在活躍中の、鉄道の「ICカード乗車券」です。
カテゴリ「その他」は、ジャンルを「Web予約」「鉄道ニュース」「お役立ちサイト」に三分しました。
以上の会社・施設・団体は、どうしても自分の知っている範囲にとどまるので、追加すべきものがあったら、是非、鉄道フォーラムへのご発言にて、教えていただければ幸いです。
住所未記載だった、「北海道」~「九州」「国内航空」「国際船舶」などのカテゴリにも[住所]を入力し、ほとんどのカテゴリに[住所]が入りました。これにより、「MapFanの地図」バージョンであれば、ほとんどのカテゴリで「MapFanの地図」に飛べ、位置を確認できます。
2026(令和08).08.08(土)の日にふっと、この「交通機関リンク集(Googleマイマップバージョン)」の内容を、平易な平仮名主体に書き替えれば、筆者の小学1年生の孫にも読めて、孫の鉄道趣味も広がるなあと思い付いて、「のりものリスト(しょうがくせいよう)」という名前のHTMLを、ちゃっちゃっと作ってみました。 →
linkforKids.html
この「linkforKids.html」は、「link.html」の内容そのまんまを、会社名[かな]をメインキーに変えた造りとしたので、同じように、各社の「HP」と「Googleマイマップ」に飛べます。さらに、くわしい住所の替わりに「けん(県コード数字2字+県名漢字頭2字)」を載せ、北から南へ付いているこの中の「県コード数字2字」により、小学1年生でも、アバウト日本のどこらへんにある施設かわかるよう工夫しました。
おとなでも、この「linkforKids.html」の[かな]は、難しい会社・施設・団体名の読みを知りたい場合に有用です。
●2026.08.20(木) Googleマイマップバージョンの「link.html」と、MapFanの地図バージョンの「linkMapFan.html」を、「link.html」として統合。
「リンク集凡例・履歴(linkHanreiRireki.html)」《このHTML》を新設し、「凡例」「更新履歴」だけでなく、「リンク集のファイル一覧」「のりものリスト(しょうがくせいよう)とくちょう」「HTML検索のうらわざ」も掲載。
「link.html」に、「のりものリスト(しょうがくせいよう)」へのリンクを追記。
「のりものリスト(しょうがくせいよう)」の、国内航空・国際航空に、3レター・2レターを追記。
カテゴリ「その他」のジャンル「お役立ちサイト」から、「データベース」を独立。ジャンル25→26個。
●2026.08.26(水) [住所]の文字列に半角の括弧が混じっていると「MapFanの地図」に飛ばない不具合に気付いたので、半角括弧を全角括弧に訂正しました。
「のりものリスト(しょうがくせいよう)」の「けん(県コード数字2字+県名漢字頭2字)」を「けん4じ」の名前にrename。この「けん4じ」から、「MapFanの地図」に飛べるよう改善しました。これで、大人用と完全に同等となりました。
カテゴリ「国内航空」「国際航空」に「空港」を新規追加。
「国内航空」には、ジャンル「国内便空港」として、国内定期便の飛んでいる全空港・全ヘリポート計89箇所を、3レターと緯度経度付きで入力(「国内便航空会社」にも緯度経度を入力)。
「国際航空」には、ジャンル「国際便空港」として、国際定期便の飛んでいる全空港39箇所(2026年夏ダイヤで休止となっている旭川・釧路・山口宇部の3空港も含む)を、3レターと緯度経度付き(国内便空港と同値)で入力(延べ89+39=128箇所)。
なお、国際便36空港のうち、アジア以外に直行便が飛んでいるのは、東京(羽田)、東京(成田)、名古屋(中部)、大阪(関西)の4空港のみ。
カテゴリ「鉄道趣味サイト」を独立。カテゴリ21→22個。
後半のカテゴリ「保存・観光鉄道」~「鉄道趣味サイト」~「その他」の順番を大きく変更。「その他」を大幅増強し、ジャンルを細分。ジャンル26→34個。
更新履歴一覧表を、このHTMLに組み込んだので、時系列がひと目でわかるようになりました。
このHTMLのトップに、目次を作りました。
参照サイト様への謝辞を、末尾に追記しました。参照サイトの皆様に、感謝いたします。
●2026.08.29(土) 「交通文化振興財団 交通資料調査センター」「WILLER EXPRESS(高速乗合バス)」を入れるべき とのご指摘に対応。
カテゴリ「自然歴史災害」を独立、「その他」を「その他お役立ちサイト」にrename。カテゴリ22→23個。
ジャンル「歴史文献地図データ」「交通検索」「その他データベース」を独立、「現代生活」を「現代生活お役立ち」にrename。ジャンル34→37個。
会社名・施設・団体で、日本=にほんorにっぽん、研究所=けんきゅうしょorけんきゅうじょ の読みについては、「法人番号公表サイト(国税庁)」にて確認できるものはその読みとし、確認できないものは、にほん、けんきゅうじょ とした。これ以外の漢字の読みについては、Webの記載やURLのローマ字綴りなどを参考に、正しい読みを入力しようと努めたが、はっきりしなかったものは、筆者の言語感覚で読みを決定した。
更新履歴一覧表に、延件数を追記。前回の1848件が、今回1913件に増えた(+65)ことがわかります。
●2026.09.10(木) リンク集ファイル一覧表に、[鉄道フォーラム公開最初日][タイムスタンプ]を付加。
カテゴリ「鉄道趣味サイト」ジャンル「鉄道データベース」に、「鉄道ウィークリー詳細版(会員向け)2026/09/05 No.1037」で紹介された、「逢坂山から眺めた鉄道史」を追記。
国際航空で、韓国の「ティーウェイ航空(https://www.twayair.com/)」が、本日2026.09.10(木)、「トリニティ航空(https://www.trinityairways.com/)」に改称(2レター「TW」は変更無し)。
カテゴリ「その他の団体」を「交通関係団体」「その他の団体」に2分割、「自然歴史災害」を「歴史」「自然・気象災害」に2分割、「その他お役立ちサイト」を「交通検索」「その他データベース」「現代生活」に3分割。カテゴリ23→27個。
ジャンル「現代生活お役立ち」をカテゴリ「現代生活」とし、「観る聴く」「スポーツ」「その他お役立ち」のジャンルに3分割。「観る聴く」は古典芸能を、「スポーツ」はオリンピック種目を中心に集めてみましたが、完全網羅ではありません。ジャンル37→39個。
さらに、後半のカテゴリ「鉄道IC切符」~「現代生活」の順番を大きく変更。前回の1913件が、2076件に増加(+163)しています。
●2026.09.15(火) 字が化けていた2箇所を修正。なお、シフトJIS以外の字を「¶」に変換し、見付けやすくする設定としています。
江若交通 滋賀県大津市真野1丁¶1番62号 江若交通ビル6階
大三島ブルーライン 愛媛県今治市片原町1丁目100番地3 …… 今治¶木江・大三島・岡村
前回の2076件が、2157件に増加(+81)。
●2026.09.21(月) ジャンル「国際便航空会社」の[住所]欄に、その会社の国名と、拠点空港・3レターを追記。
ジャンル「国際便空港」を「日本の国際便空港」にrename。ジャンル「スポーツリーグ」を独立。ジャンル39→40個。
国際便航空会社で、「エアアジア・ジャパン(DJ)」が2020.12.05付けで廃止されていたので削除。「エアアジアX(D7)」も2026.01.19エアアジアに統合されたので削除。
「ジェットスター・パシフィック航空(BL)」は2020.08に「パシフィック航空(BL)」に改称済みなので訂正。
「ZIPAIR(ZG)」を「ZIPAIR Tokyo(ZG)」に訂正。
2026.10.25冬ダイヤから、成田NRT~テルアビブTLVで就航予定の「アルキア航空(IZ)(https://www.arkia.com/en)」を追加。
前回の2157件が、2189件に増加(+32)。
●2026.09.29(火) カテゴリ「世界の国」「日本の都道府県」、ジャンル「世界の国」「世界の国その他」「世界の国番外」「県名」新設。カテゴリ「スポーツ」を「現代生活」から独立。カテゴリ27→29個、ジャンル40→44個。
カテゴリ「世界の国」には、正式国名・国名の2レター・エリア・英語国名・人口・首都を掲載。全265件。詳細は、下記の ●カテゴリ「世界の国」 を参照。
カテゴリ「日本の都道府県」には、県名・県のURL・県庁の住所・2026.01.01現在の県人口を掲載。全47件。
前回の2189件が、2503件に増加(+314)。
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このLINK集は、自分が今までいろいろ検索して閲覧し、是非オススメしたいと思ったHPが中心となっています。公開後、興味のおもむくまま、鉄道に限定せず、いろいろなサイトにアクセスしてみました。その中で、是非収録したいと思うサイトを追記しているのですが、その際、おもに下記サイト様を参照させていただきました。ここに記して、感謝いたします。
HPについては、ひとつひとつWebで実際に検索して現存を確認し、最新掲載日付(日付の記載が無い場合は掲載内容)も吟味して、最新のURLを掲載しています。
ただWebの性質上、既に廃止された施設・会社のHPがWeb上に存在するケースが多々あり、それらは掲載しないよう注意しました。しかしながら、廃止された施設・会社が紛れ込んでいる可能性を完全に払拭できません。
なお、カテゴリ「鉄道趣味サイト」については、個人様のHPが主なため、リンク切れが多数あり、これは掲載しませんでした。但し、リンクしてはいるものの、実質休止中と思われるサイトも多く、迷いましたが、資料性の高いサイトは掲載しました。現状を反映していない内容も含まれています。
また、カテゴリ「LRT復活・応援」では、HPはあるものの、最新の内容はfacebookに移行しているサイトも多かったです。HPのURLを優先して掲載し、facebookのURLは注記欄とし、HPの無い場合のみfacebookのURLとしました(他のカテゴリでも数件あり)。
以上、ご利用に際して、ご留意ください。
●「国土交通省」関連のカテゴリ
*国土交通省 関連リンク集
●カテゴリ「北海道地方」~「国際船舶」
*JTB時刻表『スパなび』交通機関リンク集 2019.03.29(金)現在の内容を、大幅改訂
※『スパなび』は、株式会社JTBパブリッシングの時刻検索サイト・CD-ROM(2001.03.08(木)~2024.03.31(日))
●カテゴリ「保存・観光鉄道」「鉄道博物館」
*JRE MALLチケット【2026年最新】全国の鉄道博物館27選|子ども~マニアまで楽しめる鉄道施設ガイド
*日本民営鉄道協会HP 『MINTETSU SPRING 2018』 民鉄文化の伝承と発信[民営鉄道の博物館・資料館―その使命と役割―] RAILWAY MUSEUM GUIDE 民鉄文化を語る 全国の鉄道博物館・資料館を訪ねて(文 香田朝子)
*保存鉄道、復元鉄道、遊覧鉄道に乗る 時刻表にない鉄道データベース(tabiris 鎌倉淳)