『駅名来歴事典 国鉄・JR・第三セクター編』補遺データ(逆順)  石野 哲 作成
 
内容 行目 線(社)名 訂No 訂正公開日
駅名の変遷 58 4赤羽線 <貨>板橋 [S62累計] 43.8 1.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》 11 2026.07.14
66 17飯田線 <貨>元善光寺 [S62累計] 133.8 133.9《すぐ上の旅客会社と同じkm》
17飯田線 <貨>上片桐 [S62累計] 146.9 147.0《すぐ上の旅客会社と同じkm》
17飯田線 <貨>七久保 [S62累計] 152.3 152.4《すぐ上の旅客会社と同じkm》
67 17飯田線 <貨>沢渡 [S62累計] 173.4 173.5《すぐ上の旅客会社と同じkm》
87 52山陽本線 <貨>大竹 [S62累計] 340.8 341.4《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>岩国 [S62累計] 346.1 346.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>柳井 [S62累計] 379.2 379.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>下松 [S62累計] 406.9 407.5《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>新南陽 [S62累計] 419.0 419.6《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>小郡 [S62累計] 459.2 459.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>宇部 [S62累計] 484.5 485.1《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>厚狭 [S62累計] 494.3 494.9《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>幡生 [S62累計] 524.6 525.2《すぐ上の旅客会社と同じkm》
52山陽本線 <貨>下関 [S62累計] 528.1 528.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
89 56三木線 高木 [S62駅間] 0.0 0.7
100 79山陰本線 <貨>福知山(コセ) [S62累計] 88.5 90.1《すぐ上の旅客会社と同じkm》
79山陰本線 <貨>湖山 [S62累計] 234.5 236.1《すぐ上の旅客会社と同じkm》
101 79山陰本線 <貨>伯耆大山 [S62累計] 318.2 319.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
79山陰本線 <貨>米子 [S62累計] 323.0 324.6《すぐ上の旅客会社と同じkm》
79山陰本線 <貨>東松江 [S62累計] 345.3 346.9《すぐ上の旅客会社と同じkm》
79山陰本線 <貨>出雲市 [S62累計] 384.6 386.2《すぐ上の旅客会社と同じkm》
79山陰本線 <貨>江津 [S62累計] 454.3 455.9《すぐ上の旅客会社と同じkm》
79山陰本線 <貨>益田 [S62累計] 514.5 516.1《すぐ上の旅客会社と同じkm》
109 97片町線 <貨>徳庵 [S62累計] 39.8 39.9《すぐ上の旅客会社と同じkm》
112 101紀勢本線 (多気) [S62駅間] 3.9 0.0
101紀勢本線 (多気) [S62累計] 46.4 42.5
113 101紀勢本線 紀和 [S62駅間] 1.8 0.0
135 145磐越西線 <貨>広田 [S62累計] 60.0 60.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
145磐越西線 <貨>会津若松 [S62累計] 64.6 65.3《すぐ上の旅客会社と同じkm》
145磐越西線 <貨>塩川 [S62累計] 75.1 75.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
145磐越西線 <貨>五泉 [S62累計] 165.7 166.4《すぐ上の旅客会社と同じkm》
137 149奥羽本線 <貨>上ノ山 [S62累計] 75.0 77.9《すぐ上の旅客会社と同じkm》
149奥羽本線 <貨>蔵王 [S62累計] 81.8 84.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
149奥羽本線 <貨>山形 [S62累計] 87.1 90.0《すぐ上の旅客会社と同じkm》
149奥羽本線 <貨>漆山 [S62累計] 94.9 97.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
149奥羽本線 <貨>横手 [S62累計] 228.3 231.2《すぐ上の旅客会社と同じkm》
138 149奥羽本線 <貨>東能代 [S62累計] 355.4 358.3《すぐ上の旅客会社と同じkm》
149奥羽本線 <貨>大館 [S62累計] 402.9 405.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
149奥羽本線 <貨>弘前 [S62累計] 447.1 450.0《すぐ上の旅客会社と同じkm》
145 166信越本線 <貨>田中 [S62累計] 72.2 72.6《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>西上田 [S62累計] 85.3 85.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>坂城 [S62累計] 91.3 91.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>屋代 [S62累計] 100.8 101.3《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>篠ノ井 [S62累計] 106.0 106.5《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>川中島 [S62累計] 110.3 110.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>長野 [S62累計] 115.3 115.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>北長野 [S62累計] 119.2 119.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>二本木 [S62累計] 167.3 167.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>新井 [S62累計] 173.6 174.1《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>直江津 [S62累計] 190.3 190.8《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>黒井 [S62累計] 193.0 193.5《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>柏崎 [S62累計] 226.6 227.1《すぐ上の旅客会社と同じkm》
166信越本線 <貨>東三条 [S62累計] 286.5 287.0《すぐ上の旅客会社と同じkm》
146 166信越本線 <貨>新津 [S62累計] 311.4 311.9《すぐ上の旅客会社と同じkm》
153 183予讃本線 <貨>多度津 [S62累計] 32.7 32.6《すぐ上の旅客会社と同じkm》
183予讃本線 <貨>伊予三島 [S62累計] 77.6 77.5《すぐ上の旅客会社と同じkm》
183予讃本線 <貨>新居浜 [S62累計] 103.1 103.0《すぐ上の旅客会社と同じkm》
183予讃本線 <貨>松山 [S62累計] 194.4 194.3《すぐ上の旅客会社と同じkm》
154 183予讃本線 <貨>八幡浜 [S62累計] 262.8 262.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
183予讃本線 <貨>立間 [S62累計] 286.6 286.5《すぐ上の旅客会社と同じkm》
183予讃本線 <貨>宇和島 [S62累計] 297.6 297.5《すぐ上の旅客会社と同じkm》
192 254石勝線 夕張 [S62駅間] 3.4 2.1  ※1985(S60).10.13改キロ
254石勝線 夕張 [S62累計] 18.2 16.9  ※1985(S60).10.13改キロ
193 255幌内線 <貨>幌内 [S62累計] 13.6 2.7《すぐ上の旅客会社と同じkm》
195 260室蘭本線 東室蘭 [S62駅間] 4.5 0.0
あいうえお順線名社名索引 34 右上6 #えちごトキめき鉄道 166 28・166 10 2026.05.23
35 左下26 <37頁に移動> きしんさいせん(姫津西線) ひめづさいせん
左下25 <37頁に移動> きしんせん(姫津線) ひめつせん
左下25の下 <37頁> =新規追加= ひめづせん
左下23 <37頁に移動> きしんとうせん(姫津東線) ひめづとうせん
中上5 #京都丹後鉄道 83 82・83
36 中上30 #土佐くろしお鉄道 196 194・195・196
37 左上31 #平成筑豊鉄道 241 229・240・241
駅名の変遷 90 左下15 60姫新線 姫津線(きしん?せん) 姫津線(ひめつせん)
左下2 60姫新線 姫津東線(きしんとう?せん) 姫津東線(ひめづとうせん)


内容 行目 線(社)名 訂No 訂正公開日
駅名の変遷 90 右上1 60姫新線 姫津西線(きしんさい?せん) 姫津西線(ひめづさいせん) 10 2026.05.23
右上6 60姫新線 姫津線(きしん?せん) 姫津線(ひめづせん)
鉄道年表 238 右下29 1930.09.01 姫津線(きしん?せん) 姫津線(ひめつせん)
242 左上36 1934.11.28 姫津東線(きしんとう?せん) 姫津東線(ひめづとうせん)
左上38 1934.11.28 姫津西線(きしんさい?せん) 姫津西線(ひめづさいせん)
243 右上7 1936.04.08 姫津線(きしん?せん) 姫津線(ひめづせん)
駅名の変遷 94 左下20 69福塩線 正戸山(臨時乗降場) 正戸山(臨時停留場)   補記:『停車場変遷大事典 国鉄・JR編 第Ⅱ巻』p271では「しょうどやま」とあるが、高山拡志『旧国鉄・JR鉄道線廃止停車場一覧 補訂第2版』(2000.05.01補訂第2版第1刷。編著者・発行者 高山拡志)p79の記載により、「しょうとやま」に読みを訂正し掲載している。なお、地元、福山市御幸町の「正戸山を愛する会」のHP=https://fukuyama-machisapo.com/group/164/ によれば、「団体名称 正戸山を愛する会(ショウトヤマヲアイスルカイ)」とある。また、実施日を「1930(S05)1108~1115」としたが、これは認可された設置期間で、実際に天皇行幸のため停車場が使われたのは、11月14日の1回のみ 9 2026.05.20
160 左上14の下 197鹿児島本線 =新規追加= 2004(H16)0313土赤 JR九州 鹿児島本線八代~川内間116.9km廃止→移管。肥薩おれんじ鉄道(ひさつおれんじてつどう)=八代~川内間116.9km
鉄道年表 271 右上5 同 上 新八代~川内間の並行在来線119.7㎞は3セク化したため 八代~川内間の並行在来線116.9㎞は3セク化したため
索引地図 22 左上 新潟付近拡大図 新潟(旧)~白山の二重線 削除正当 8 2026.04.06
駅名の変遷 82 左下17 44五日市線 病院前(停留場) 1930(S05)0404認可金友 1926(T15)1001金友
※詳しくは 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』補遺データ(その2) 参照
186 右下32 246上山田線
1986.04.01
1986(S61)0401火赤 1988(S63)0901木負 漆生線廃線で分岐点でなくなった後も存置され、上山田線廃線時に同時に廃止
駅名の変遷 59 左上9 5南武線 向河原~鶴見間(貨扱)4.0km 向河原~鶴見間(貨扱)4.7km 7 2026.02.15
162 左下7 197.5九州新幹線 2004(H16)0312金安 2004(H16)0313土赤
鉄道年表 214 右上48 1872.06.12 54786日目 54787日目  ※「日目」は起点日を1日目として「数え年」のようにカウントすべきだったので、1日多くなる
222 左下6
逓信省帝国鉄道庁 逓信省鉄道作業局→逓信省帝国鉄道庁
271 右上5 2004.03.12
九州新幹線
03.12金安 03.13土赤
索引地図 32 欄外に注記 索引地図 =新規追加= 「全国路面電車路線図」p320にあり 6 2025.08.20
駅名の変遷 48 左上3 1東海道本線
18720612
54786日目 54787日目  ※「日目」は起点日を1日目として「数え年」のようにカウントすべきだったので、1日多くなる
左下21 1東海道本線
19130601
馬場駅→大津に改称 馬場駅→大津(現膳所)に改称
58 左上47 1東海道本線
20191130
相模鉄道と、直通運転開始 相模鉄道と、相互直通運転開始
76 右下7 38富山港
20060429
蓮町(馬場記念公園前) 蓮町はすまち
その下 38富山港 =新規追加= ▽蓮町(馬場記念公園前)はすまちばばきねんこうえんまえ2020(R02).03.21土仏
82 右上23の下 45八高線 =新規追加= 南昭和(仮乗降場)みなみしょうわ1945(S20).02.15木負
旅客(定期券所持者に限る)<昭和飛行機通勤者のために開設>。小宮2.9+1.9<実距離>拝島。1945(S20).08.24の八高線多摩川鉄橋正面衝突事故の上り列車最後尾に、南昭和(仮乗降場)から乗った通学定期所持の女学生(当時12歳)の証言があり、この日までは確実に存在した〔『多摩の鉄道史Ⅴ』(2024.06.23)p24〕
※詳しくは 鉄道フォーラム発言No.2982【データライブラリ】 参照
99 左下3 79山陰本線
1902.11.01
境~米子~御来屋間17.36+19.41=36.77㎞開業 境は 境(現境港)
103 右下6 87境線
1902.11.01
境(現境港)~米子~御来屋間10.63+19.41=36.77㎞開業 10.63は 17.36
129 左下15の下 129気仙沼線 =新規追加= ▽南気仙沼(市立病院入口)みなみけせんぬましりつびょういんいりぐち2012(H24).08.20月負
その下 129気仙沼線 =新規追加= ▽南気仙沼みなみけせんぬま2017(H29).11.02木仏
149 右上39 174総武本線 #(新小岩操) (新小岩操)
その下 174総武本線 =新規追加= #(新小岩信号場) 2011(H23)0312土負
右上61 174総武本線 #(新小岩操) (新小岩操)
その下 174総武本線 =新規追加= #(新小岩信号場) 2011(H23)0312土負
156 右下36 191牟岐線
1922.09.02
線名改称。 小松島軽便線を改称。
173 右上1 226日豊本線
1913.12.15
宮崎~福島町間13.36㎞開業 宮崎~福島町間14.32㎞開業
鉄道年表 220 右上24 1902.11.01
山陰本線
境~米子 境(現境港)~米子
右上25 1902.11.01
境線
境(現境港)~米子~御来屋間10.63+19.41=36.77㎞開業 10.63は 17.36 正当
226 右上38 1913.06.01
東海道本線
馬場駅→大津に改称 馬場駅→大津(現膳所)に改称
227 左上23 1913.12.15
日豊本線
宮崎~福島町間13.36㎞開業 宮崎~福島町間14.32㎞開業
232 左下14 1922.09.02
牟岐線
線名改称。 小松島軽便線を改称。
238 右上32 1930.04.24 鉄道省に国際観光局設置(1943(S17).11廃止) 1943(S17).11廃止は 1942(S17).11廃止正当
255 右上3 1967.09.28 線名空欄 上越
ICカード 329 左上13 東京モノレール 新線 羽田空港第2ビル<現羽田空港第2ターミナル>~羽田空港第1ビル<現羽田空港第1ターミナル> 新線 羽田空港第2ビル<現羽田空港第2ターミナル>~(羽田空港第1ビル<現羽田空港第1ターミナル>)
331 左下1 伊予鉄道<路面電車> 松山市駅~(南堀端) 松山市駅前<現松山市駅>~(南堀端)
駅名の変遷 120 右下13 106常磐線
復 (隅田川)
1998(H10)0301日仏 2006(H18)0201水仏。運転再開は2006(H18)0701土安 5 2023.10.12
139 右下32の下 153男鹿線 =新規追加=
船川と男鹿の間
▽船川ふながわ1930(S05)1020月赤
150 右上11 176外房線 #茂原 茂原
その下 176外房線 =新規追加=
茂原の下
▽#茂原もばら1935(S10)0710水負
156 右上11 190徳島本線 #鴨島 鴨島
その下 190徳島本線 =新規追加=
鴨島の下
▽#鴨島かもじま1937(S12)1201水友
157 右上29 191牟岐線 #阿波中島 阿波中島
右上29の下 191牟岐線 =新規追加=
阿波中島の下
▽#阿波中島あわなかしま1936(S11)1015木負
鉄道年表 214 右下13 1872.12.28 《再訂正》運上所(神奈川・長崎・箱館(現函館)) 運上所(横浜・長崎・函館)
※M02.09.30(1869.11.03)、開拓使出張所を函館に開設し、箱館裁判所を引き継いだが、この時、箱館の地名を函館に改称し、箱館運上所も函館運上所に改称したらしい〔『函館市史』通説編第2巻p267
https://adeac.jp/hakodate-city/text-list/d100020/ht011160〕
215 1875.05.07 =新規追加= ロシアと、樺太・千島交換条約調印
270 1999.03.-- =新規追加= 1999(H11).03.-- 例年3月の、JRグループダイヤ改正無し
駅名索引 279 右上35の上 駅名索引 あ =新規追加=
あわなかじまの上
#あわなかしま阿波中島191牟岐徳島157
右上35 駅名索引 あ #あわなかじま あわなかじま
288 右上35 駅名索引 か #かもしま かもしま
その下 駅名索引 か =新規追加=
かもしまの下
#かもじま鴨島190徳島本徳島156
312 右下31の下 駅名索引 ふ =新規追加=
ふなかわの下
ふながわ船川153男鹿秋田139
317 右上23 駅名索引 も #もはら もはら
その下 駅名索引 も =新規追加=
もはらの下
#もばら茂原176外房千葉150
ICカード 329 右上4 富山港線 富山港線 富山港線全駅
索引地図 14 ~32頁 廃線の廃止駅の掲載基準 =新規追加= 1998(H10).01.01以降の廃止駅はすべて掲載している。それ以前は、主要廃止駅のみ 4 2023.02.26
駅名の変遷 113 右下11 103参宮線
1987.04.01
「西」承継 「海」承継
122 右上46の下 111上越線
1967.09.28
=新規追加= 1967(S42).09.28木友 新清水トンネル開通(下り列車専用)、土合地下新駅開業。旧清水トンネルは上り列車専用に
124 右と左 115両毛線
1987.04.01
小野寺・犬伏・東足利・西足利・葉鹿・東桐生・間野谷・東伊勢崎・下増田・東前橋の10駅 JRに承継されなかったので×(廃止)として掲載したが、廃止の公示は出ていないので、載せるべきでなかった(同線の日高・浜尻の1940(S15)1101休止も含め、休止となるが廃止の公示をされずJRに承継されなかった休止駅は、全国に多数存在する)
鉄道年表 213 1860.02.06は、
1860.02.07正当らしい
《再々訂正》=新規追加= -4509 1860.02.07火仏 (旧暦安政07.01.16)咸臨丸横浜出帆に先立ち、咸臨丸司令官の軍艦奉行木村摂津守の要望により、船将ブルック以下米人11名、昼前に乗船(ブルック、太平洋渡海にて、操船を多大に助ける)。午後咸臨丸横浜出帆、同日浦賀碇泊〔咸臨丸出帆が1860.02.06との説や、咸臨丸出帆は1860.02.07だが米人乗船は前日との説があるが、間違いの可能性大。但し、米人水夫のみは、前日に乗船した可能性あり〕
1866.05.21 =新規追加= -2214 1866.05.21月仏 (旧暦慶応02.04.07)幕府、学術修行及び商業のために海外に渡航することを許す<鎖国解禁>
248 右下13 1945.05.19 運輸通信省から通信部門を内閣通信院として分離、運輸省となる 運輸通信省から、逓信事業の外局通信院を内閣所属の逓信院として分離し、運輸省となる
265 右上25 1987.04.01
参宮線
「西」承継 「海」承継
p264右、名松線の下に移動
鉄道年表 212 凡例 =新規追加= 外国のできごとは、注記無き場合も、(現地時間)である 3 2022.12.23
213 左上15 1860.02.04 《再訂正》咸臨丸品川出帆 咸臨丸品川出帆、同日横浜碇泊(品川での乗船は前日)
214 1870.02.03 =新規追加= -0860 1870.02.03木負 (旧暦明治03.01.03)大教宣布(たいきょうせんぷ)の詔書。天皇に神格を与え(現人神)、神道を国教と定めた
右上4~5 1871.02.23 府藩県管轄とする 府藩県管轄とする(上知令)
1871.04.20 =新規追加= -0419 1871.04.20木負 (旧暦明治04.03.01)東京・京都・大阪間に郵便法施行。初めての郵便切手「竜切手」発行<郵便事業の創業>
216 左下23 1889.07.01 鎭守府<2箇所> 鎮守府
※「鎮」は新字体に統一するつもりだったが失念
ICカード 324 右下17 東海道本駅 東海道本駅 東海道本線
331 左上23 北神線全駅 譲渡新線 北神急行電鉄を譲受


内容 行目 線(社)名 訂No 訂正公開日
鉄道年表 213 左上17 1860.02.09 ポーハタン号にて品川出帆 ポーハタン号にて品川出帆、同日横浜碇泊 2 2022.11.30
左上25 1860.12.17は、
1861.01.15正当
《再訂正》ヒュースケン殺害事件 -4166 1861.01.15火仏 (旧暦万延01.12.05)火仏 ヒュースケン(アメリカ公使ハリスの秘書兼通訳)暗殺さる。夜21時頃、プロシア使節の宿舎(赤羽接遇所)から麻布善福寺のアメリカ公使館までの帰途、斬られ、翌日00:30am亡くなった(1832.01.20アムステルダム生まれ。満28歳)<宮永孝著『開国の使者-ハリスとヒュースケン-』雄松堂出版1986年、青木枝朗訳『ヒュースケン日本日記 1855-1861』岩波文庫1989年参照>。ハリスが建てた光林寺(港区南麻布4丁目)の墓碑に「DIED AT YEDO January 16,1861」と刻まれた
214 1868.04.20 =新規追加= -1514 1868.04.20月赤 (旧暦慶応04.03.28)神仏混淆禁止(以後全国に廃(排)仏毀釈運動)
1871.09.23 =新規追加= -0263 1871.09.23土仏 (旧暦明治04.08.09)散髪脱刀勝手たるべし。一般には、断髪令(ざんぎり頭)と呼ばれる(太政官布告第399号)。髪型については自由にし、華族・士族が刀を差さなくても構わないとした(平民の帯刀は引き続き禁止)。官吏等礼服の時は帯刀すべしの例外規定あり
215 1873.02.24 =新規追加= 00257 1873.02.24月負 キリシタン禁制の高札を撤去(太政官布告第68号)
1883.11.28 =新規追加= 04186 1883.11.28水友 鹿鳴館開館式
目次 5
目次 =新規追加= 刊行に際して……3 1 2022.11.20
駅名の変遷 44 左下 凡例 =新規追加=
左下の末尾
(14)「ヶ」の表記は、「ケ」にすべて統一した
45 右下4~5 凡例 (3)(信)や(操)は営業キロとしての設定がなく、実キロベースのキロだが、 (3)営業キロの設定があるのは正式な駅だけである。臨時駅は現在、偕楽園以外は営業キロの設定がある。そのほかの駅((信)(操)など)には営業キロの設定が無く実キロベースのキロのみだが、
51 右上48 1東海道本線
× 吹田(信)
2012(H24)1008月赤 2013(H25)0316土赤<<貨>吹田貨物ターミナルに、この日併合され廃止された、と思われる>
67 右下33 18岡多線
愛知環状鉄道
2004.10.10
改キロも同時に実施。 改キロも同時に実施(岡崎起点31.9→32.0)。
90 右下15 61赤穂線 《注》備前福河駅は1963(38).09.01、 《注》備前福河駅は1963(S38).09.01、
125 左上24 116足尾線
<間藤~足尾本山間>
=新規追加=
(間藤)の下
× (間藤) 1989(H01)0329水安
左下8 117水戸線 (友部) 1895(M28)1114木赤 (友部) 1895(M28)1104月友
132 右下1~2 136岩泉線
2020.12.13
岩手県に無償譲渡され、 岩手県に無償譲渡されていたが、
196 左上23~24 261胆振線
1941.09.27<誤り?>
1941(S16)0927土友 合併 1941(S16)0816土安 合併との説あり
200 左上12 267根室本線 <貨>富良野の下の破線罫 島ノ下(信)と、下富良野の間に、移動
209 右上16 283釧網本線
1931.09.20
{網走}網走本線網走~札鶴(現札弦)間 {網走}網走本線網走(旧)(のち浜網走)~札鶴(現札弦)間
鉄道年表 212 左15 凡例 路線の見出しの線名。その当時の線名ではないので、 路線の見出しの線名。×は廃止された区間。その当時の線名でない場合もあるので、
213 左上7~8 1859.07.01 横浜は現神奈川県庁の場所。 横浜の神奈川運上所(のち横浜運上所)は現神奈川県庁の場所。
左上18 1860.02.10 咸臨丸浦賀出港 咸臨丸浦賀出帆
1860.02.13 =新規追加= -4503 1860.02.13月仏 (旧暦安政07.01.22)ポーハタン号横浜出帆
1867.10.18 =新規追加= -1699 1867.10.18金安 (旧暦慶応03.09.21)ロシアがアラスカを売却し、アメリカ領となる(1867.03.30調印)(現地時間)
214 1872.01.31 =新規追加= -0133 1872.01.31水負 (旧暦明治04.12.22)神奈川運上所を横浜運上所に改称
右上36~37 1872.04.04は、
1872.04.05正当
兵部省を廃止し陸軍省と海軍省を置く -0068 1872.04.05金安 (旧暦明治05.02.28)兵部省を廃止し陸軍省と海軍省を置く(太政官布告第62号)
右上38 1872.04.05 鉄道略則を定める(太政官) 鉄道略則を定める(太政官布告第61号)
右上41~42 1872.06.09 鉄道犯罪罰例、改正鉄道略則を制定(太政官) 改正鉄道略則(太政官布告第146号)、鉄道犯罪罰例(太政官布告第147号)
216 右上34 1890.05.03 なので、05.03正当とした なので、前者の05.03正当とした
239 右上15~16 1931.09.20
釧網本線
{網走}網走本線網走~札鶴(現札弦)間 {網走}網走本線網走(旧)(のち浜網走)~札鶴(現札弦)間
245 右下42~43 1941.09.27
胆振線<誤り?>
09.27土友 合併 1941.08.16土安 合併 との説あり
271 右上35 2004.10.10
愛知環状鉄道
改キロも同時に実施。 改キロも同時に実施(岡崎起点31.9→32.0)。
274 右上10~11 2020.12.13
岩泉線
岩手県に無償譲渡され、 岩手県に無償譲渡されていたが、
ICカード 329 左下2 富山港線全駅 合併新線 富山ライトレールを合併
右上2 富山港線全駅 合併新線 富山ライトレールを合併
332 右上2 北総鉄道 北総鉄道 北総鉄道
京成成田空港線(京成高砂~成田空港間)
JR貨物 344 説明 説明文 2行目と3行目の間に追加 「線名」と「区間」の表記は、原則『鉄道要覧』の記載に準じた。
表見出し 344~348ページ 累計㎞ 合計㎞
上11 1988.03.13
津軽線
青森~中小国 青森~中小国間
上36 1990.01.01
豊肥線
熊本~竜田口間 竜田口~熊本間
下1 1993.12.01
豊肥線
熊本~竜田口間 竜田口~熊本間
345 上26 1997.07.01
横浜線<誤り>
横浜線 相模線
上40 1999.03.09
中央線
代々木~飯田町間 飯田町~代々木間
346 上12 2001.04.01
磐越西線<誤り>
磐越西線 郡山~大越間 磐越東線 大越~郡山間
下4 2005.04.01
鹿児島線<誤り>
鹿児島線 筑豊線





 = 以上です =



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